• ページの終わりで、自動で次のページにスクロールし、無限にスクロールするように見せかけます。

    $ sudo drush -y en views_infinite_scroll
    
  • $ sudo drush en -y feeds_tamper_importer
    
  • コンテンツタイプでアクセスを制限

  • Node をエクスポート・インポート。JSON,CSV,xml形式などに対応し、drushコマンドや、Features、Views Bulk Operationsモジュール と連携して大量データを一括して扱うことができます。サイト間でのコンテンツ移行にも便利。

    インストール

    $ sudo drush en node_export_feeds, node_export_dependency, node_export_relation, node_export_features, node_export -y
    

    出力形式の有効化
    admin/config/content/node_export

    Help

    $ drush help ne-export
    $ drush help ne-import
    

    CSVやJSONなどテキスト形式でコンテンツをエクスポートする例。

  • Drupal 7 Automatic Nodetitles Module - Daily Dose of Drupal Episode 27

    変数やフィールド名を利用したTitleの自動生成ができます。

    $ sudo drush en auto_nodetitle -y
    

    設定は、各コンテンツタイプのEditから。

  • 記事をコピーして編集できる機能を追加。

    $ sudo drush dl node_clone
    $ drush en clone
    
  • コアのstatisticsにweek、month、yearのデータを追加。

    カウンターをリセットしたい場合は、以下のようにいったんアンインストールして、再インストール。

    $ sudo drush -y dis statistics statistics_counter && sudo drush -y pm-uninstall statistics statistics_counter && sudo drush -y en statistics_counter
    
  • 多言語をインポートする際に使用します。

    $ sudo drush en feeds_et -y
    

    コンテンツタイプのフィールド設定でtranslationをenableしておくと、importer作成時に各言語用のフィールドを選択できます。

  • Customizing the Devel and Theme Developer modules | lynda.com tutorial

    開発ツール

  • 時間間隔(duration)を表すためのフィールド

    $ sudo drush en hms_field -y
    
  • IPアドレスをまとめてブロックするためのモジュール。

    $ sudo drush en ip_ranges -y

    不審なアクセスのアドレスをログから確認し、admin/reports/dblog

    アクセス数の多いアドレスネットワークをピックアップし、admin/reports/visitors

    whois, google webmasters, piwik, その他ログでアドレスを確認して判断し、

    まとめてブロックします。admin/config/people/ip-ranges

  • Drupal Tutorials #52 - Modifying Your Feeds Before Import with Feeds Tamper

    Feedsインポートデータの加工

    インポートする際に正規表現で加工したり、1フィールドに複数の値を持つCSVデータをインポートする場合に便利です。

     

    $ sudo drush en feeds_tamper_ui feeds_tamper -y

Pages